【 12月08日 金曜日 天気:とりあえず寒い(;´Д`)】

 

…思ったよりも早く日記を更新している自分に気付き、ビックリ(笑)

すげー、マジー?(棒読み)

………(哀)。

 

と、いうわけで、神月ッス(謎)

はてさて、とりあえず近況はというと、マジ忙殺されてますな(笑)

一言いわせてもらいたい!!!!

 

素材はもっと早く用意してくれー!!!(謎核爆)

さすがに数に問題があるぞーー!(謎)

しかも4日って…「死んでください」いわれてるようなもんだーーー(笑)

勘弁してください…(笑)

構成を考える…というか思いつくヒマも無いです(笑)

画像加工してたら半日経っちゃったし…

とりあえず終わりそうなので、ホッとしてるけど(^^;

次からはもう少し早く、ね?イー(バキューーーン)←狙撃

_●■〓

 

っと、ワケのわからないことをダラダラ言ってても面白くないッスね(^^;

さて・・・今日はどんなことを書こう…。

 

あ、そうそう。

12日からパソコンがウチから無くなってしまい、

しばらくの間、ネットはおろか製作活動ETC全て出来ない環境になるので、

当然HPの更新はストップします〜。

2001年01月10日の華音賞第1回戦開始までには絶対に戻ってきますので。

その辺の更新作業はドバッとします。(w

どうかご了承下さいませ。

 

さて、閑話休題。

今日、朝9時ごろ…

オレのうちの電話が鳴りました。

オレ:「はて…こんな朝早く(?)に、誰やねん…」

と思いながら、受話器を取ると…。

???:「ヤッホー♪」

オレ:「・・・・・・」

だっ、誰だ!!

こんな朝っぱらからハッピーボイスでオレにハッスルしてくるヤツは(;´Д`)

ヤッホー♪こっち来ない?だったら某所の広告バナーにありましたが…(笑)

アレには当然てません(笑)

…話が逸れた(笑)

 

 

オレ:「失礼ですが、どちら様でしょうか?」

当然、そうなりますな。(笑)

すると…

???:「アタシ〜●●高校のSだけど〜」

オレ:「Σ( ̄口 ̄;;)!!

高校時代の3年生の時の担任(女)でした(;´Д`)

マジかよ・・・一体何故…(w

相当に久しぶり…というかもはや何年振りなコトか…。

っていうか、齢とってねえなあ・・・このセンセ…。

どうでもいいが、超(SUPER)嫌な予感。

 

 

オレ:「ど・・・どうしてオレんちの電話番号を…(汗)」

Sセンセ:「え〜、アナタのお父様に聞いたの〜」

オレ:「あのクソオヤジ!!!!(;´Д`)」

(オヤジと言えば-0-0-くん…(爆)

ウチのパパりん(爆)がベラベラと喋った模様…(笑)

全く…しかし…なんでまた…?

 

オレ:「一体突然何なんでしょ?当然なにかあるんでしょ?(汗)」

すっげえ嫌な予感がする…

無理矢理電話切って電話線抜こうかな…(爆)

Sセンセ:「アナタ、北九大の近くに住んでるんでしょ?」

北九大というと、「北九州大学」の略である。

オレ:「はぁ…そりゃ近いですが…それがなにか?」

Sセンセ:「今日ねえ、北九大の推薦入学試験の合格発表なのよ〜」

オレ:「・・・・・・・・・・嫌です」

嫌な予感は的中、話が読めたオレは、何を聞く前にとりあえず拒否しました(笑)

Sセンセ:「えーなんでよぉ〜。お願いします〜」

オレ:「嫌!!!!

Sセンセ:「鬼ッ!!!アクマッ!!!

オレ:「・・・・・・・・・・・・・(;´Д`)

もはやムチャクチャな会話になってきたので、収拾がつかなく…。

Sセンセ:「アンタのせいで、一人の受験生が夜も眠れないのよ!!」

オレ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

この時言いたかったこと…

「知るかボケーーー!!!(笑)」

しかしこんなこと、高校時代の恩師に言えるわけもなく…

なんてたって、英語が得意なのはこのセンセのお陰ッスからねえ(笑)

オレ:「わぁーりましたよ、いきゃいいんでしょ、行きゃ!」

Sセンセ:「え、ホント!?ありがとう♪アナタなら快諾してくれると思ってたから」

オレ:「嘘つけ(;´Д`)

半分脅しのようなカタチで、無理矢理合格発表を見に行くハメに…。

 

その時、オレ内部悪魔が…

「合格してても、不合格って言っちゃえ♪」

「不合格でも、合格って言っちゃえ♪」

うわーうわー(笑)

それは鬼ってヤツじゃないですか?(笑)

ねえ?(笑)

 

邪悪な考えをとりあえず捨てて(笑)、モノレールで一路北九大へ。

しっかし…小倉競馬場の道路向かいに大学ねえ…(笑)

どういう考え何だか(笑)

しかもその向こうには自衛隊駐屯所もあるし…。

 

-----15分後------

 

とりあえず北九大到着。

オレのウチからはモノレールで3つ目なので、あんまし時間はかからないのです(w

んで、ケータイにSセンセから電話。

Sセンセ:「ねえ〜ついた?」

オレ:「今つきましたよ〜。ところでその合格発表がある場所どこです?」

Sセンセ:「ええっと…『本学掲示板にて』だって」

オレ:「本学掲示板…って…掲示板…?」

あたりを見回すオレ。

って…

掲示板だらけ(;´Д`)

一体どれなんだあーーーーーーーーー!!(笑)

…仕方が無いので一旦電話を切り、学生課で聞いてみることに。

(5分後)

掲示板の場所がわかり、その場所へ向かう…。

オレ:「おお、あったあった」

とりあえず電話がまだかかってこないので、番号で合否を確認してみる…。

・・・・・・・・

・・・・・・

・・・・・

・・・・

・・・

・・

オレ:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

受かってる!

いや〜、こういう時って、自分の時みたいに妙にドキドキするもんですなー(笑)

すっげえ緊張した(笑)

 

と、そこでタイミング良くケータイが鳴った。

Sセンセ:「ど・・・どう?見つかった?」

オレ:「実は…」

この時、オレ内部で悪魔と天使の大激闘があったことは言うまでも無い…(笑)

Sセンセ:「…無かった?」

オレ:「ありましたよ、おめでとうございます(^^」

Sセンセ:「ホント!?よかったぁ〜!!!ありがとう!!!」

オレ:「いえいえ…オレはただ見ただけですし(笑)」

オレ内心:「あ〜あ、疲れた〜、なんでこんなことせなアカンのか・・・(ゴゴゴ)」(笑)

Sセンセ:「とりあえず本人と代わるからね〜」

オレ:「は?ちょ・・・ちょっと!!」

受験した人(笑):「どうも初めましてーー!」

オレ:「は・・・・はぁ・・・(^^;」

っていうか、誰コイツ(笑)

オレ内心:「チッ…ヲトコかよ…(爆)」

オレ:「おめでとう、コレでキミも北九大生だね(笑)」

受験(略):「あ・・・ありがとうございました!!!嬉しいです!!!」

オレ内心:「あ・・・そう…(笑)」

オレ:「そっかそっか(^^ 頑張ってね、コレから」

受(略):「はいっ!!本当にありがとうございました!!!」

オレ:「ははは、いいっていいって、コレくらい(^^」

オレ内心:「Σ( ´π`)丿=3」

 

深々とお礼を言って、再び受話器はSセンセに。

Sセンセ:「ホント、ありがとうね〜♪アナタは一人の受験生を救ったわ!」

オレ:「オーバー過ぎるッス(;´Д`)

救うも何も、自分で受かったんじゃないか…(笑)

何を救ったんだろう…(笑)

 

Sセンセ:「ね、住所教えて?」

オレ:「はあ・・・なんで?」

Sセンセ:「お礼をするから!」

オレ:「マ…マジっすか?(^^;」

おおーーーっと!!!コレはタナボタだあああああ!!

Sセンセ:「ラブレター書くから!」

オレ:「(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)(;´Д`)」

アンタいくつや・・・(笑)

しかもケッコンしてて子供も結構大きいじゃないか(;´Д`)

二人もいるじゃないか(;´Д`)(;´Д`)

 

オレ:「いりません。(キッパリ)」

Sセンセ:「いいからいいから〜!」

ここで住所を教えたら…突然やってきて「アタシを食べて(はぁと)」とか言われかねん・・・(笑)

た・・・たまらんぞ・・・ソレは・・・(;´Д`)

オレ:「いえいえ、お礼なんてホント、イイですってば(苦笑)」

Sセンセ:「いいから!!教えなさいってば!!」

結構な剣幕です…。

こうなると聞かないので、シブシブ教えることに…」

オレ:「・・・・・・・・です、イイですか?」

Sセンセ:「おっけーおっけーー。I See 〜わかった♪」

お前はカタギリアヤコか(;´Д`)

Sセンセ:「イイモノ送るからね〜♪」

オレ:「…あ…ありがとうッス…(汗)」

とまあ、コレで電話を切ったわけですが…。

Sセンセに一言。

ウチには来ないで下さい(笑)

以上(w

とりあえず・・・

おめでとう、名も知らぬ少年!!(笑)

でした♪

 

P.S.:イイコトした後ってのはイイコトがあるもんで、

帰りにパチンコ行ったら¥69000勝ちました…(笑)